3月20日の「国際幸福デー」を迎え、華科慈善基金会は台湾友善職場協会と連携し、オンラインとオフラインを融合した「幸せプロジェクト」を開催しました。
🌈【3月20日 国際幸福デー】オンラインとオフラインでつながる、PSA 幸福プロジェクト!
「幸せとは、多くを持つことではなく、今ある幸せを大切にすること。」
🫶 3月20日の「国際幸福デー」に合わせ、PSA 華科慈善基金会は台湾友善職場協会と連携し、オンラインとオフラインを融合した『幸せプロジェクト』を開催しました。
瀚宇博德で実施したエネルギッシュなフラッシュイベントから、社員全員によるオンラインでの「幸せ宣言」まで、私たちは「働きやすい職場」の何よりも美しい風景――それは、一人ひとりの笑顔であることを改めて実感しました。
🎁 オフラインイベント|Happy Station ― 幸せをチャージしよう!
3月18日、瀚宇博德の工場内に「Happy Station(幸せステーション)」を設置しました。
昼夜を問わず現場で頑張る仲間たちは、5分間の「幸せタイム」でひと息つき、それぞれの日常にある小さな幸せをメッセージカードに書き込み、「幸せのウォール」を温かな言葉でいっぱいにしました。
心を込めて用意した応援ギフトには、仲間への感謝の気持ちを込めています。受け取ったのは贈り物だけでなく、「大切にされている」という安心感と、PSAの一員としてのつながりでした。
📱 オンライン企画|みんなで描く「幸せ」のかたち
今回のイベントで寄せられたたくさんの想いは、大きな「幸せ」のワードクラウドとなりました。
特に目立ったキーワードは、「幸せ」「家族」「平安」「健康」「楽しい」「仕事」。
これらの言葉は、社員一人ひとりが思い描く幸せを象徴しています。
家族との旅行や愛犬・愛猫との時間、志を同じくする仲間と力を合わせて働く日々――そんな一つひとつのエピソードから、幸せはいつも私たちのすぐそばにあることを感じることができました。
❤️ 働きやすい職場づくり、愛があふれる PSAへ
PSAは、「幸せな社員こそが、最も大きな創造力を生み出す」と信じています。
オンラインとオフラインを組み合わせた今回の取り組みを通じて、すべての仲間に「PSAでは、一人ひとりの努力がきちんと認められ、どんな気持ちにも寄り添う職場である」という想いを届けたいと考えています。
ご自身の幸せを分かち合い、この温かな時間をともに創り上げてくださったすべての皆さんに、心より感謝申し上げます。
これからも笑顔と前向きなエネルギーを力に、PSAファミリーとして、さらに多くの幸せな瞬間をともに創り上げていきましょう。

